税務顧問に、
弁護士の視点を。
定期的なオンライン面談で、税務だけでなく、
資金繰りや事業上の法律相談まで
相談できます。
弁護士顧問料 0 円。


当法人では、税務処理にとどまらず、定期の面談を通じて、
経営に関連する様々な判断について、
税務・法律・資金繰りの観点から多面的に整理し、
数字と根拠をもって説明できる状態に整えます。
20年以上の税務支援の経験を受け継ぎながら、
法律相談もできる税理士として、中小企業の経営に伴走します。
当法人が選ばれる理由
01
弁護士顧問料 0 円で、
事業上の法律相談にも対応
税務だけでなく、事業上の法律相談にも対応できることが当法人の特徴です。
代表社員税理士は、元裁判官の弁護士でもあるため、日頃から会社の数字や取引状況を把握したうえで、必要な場面では法律面も含めて相談できます。


02
税務・資金繰り・法律を横断した
経営判断サポート
会社経営では、税金だけでなく、資金繰り、取引先対応、社内対応、法律面のリスクなど、さまざまな観点から判断が必要になる場面があります。
法人では、税務・資金繰り・法律の観点から状況を整理し、数字と根拠をもって状況に応じたアドバイスを行います。
03
資金繰り支援と、
銀行目線を意識したサポート
当法人では、定期面談において、当法人独自の資金繰り推移表を活用し、資金の動きをタイムリーに確認します。
銀行融資では、決算書や試算表が重要な判断材料になります。
だからこそ、当法人では、日々の仕訳からこだわり、税務上の視点だけでなく、金融機関からどのように見えるかという視点も意識して確認・処理を行っています。


04
節税・税務調査・
税務訴訟まで見据えた税務支援
当法人では、適用可能な節税案を検討する際、税務上の効果だけでなく、資金繰りへの影響や税務調査リスクも慎重に確認し、判断に必要な情報を整理してお伝えしております。
また、税務と法律の双方を扱う弁護士、いわゆるタックスロイヤーとして、税務調査、国税不服審判所への審査請求、税務訴訟まで見据え、関係法令、通達、裁決例、裁判例等を踏まえた対応を検討することができます。

05
オンラインと資料共有を活用した
リーズナブルで分かりやすい料金
当法人では、売上高と面談頻度に応じた、分かりやすい料金表を設けています。
面談は3か月ごと又は毎月から選択でき、四半期面談プランは月額20,000円からご利用いただけます。
定期面談は、オンライン面談を基本とし、会計内容の確認に必要な資料は、メール等によるデータ共有のほか、FAX又は郵送でもお送りいただけます。必要な資料を月別・種類別に整理してご提出いただくことで、訪問や資料の受渡しに要する時間を抑え、その効率化を料金に反映しています。
記帳代行については、電子で受領した請求書等は元のPDF等で、紙資料は月別・種類別に整理した鮮明なスキャンデータ又は整理済みの状態で郵送いただく「資料整理・共有型記帳代行」をご用意しています。
会社で使用する預金口座・カード、発行・受領請求書、領収書等に加え、売上一覧や売掛金管理表等をご提出いただき、取引内容の補足や当法人からの照会にもご回答いただくことで、資料の受渡し、確認及び入力作業を効率化し、その効率化を料金に反映しています。
記帳代行は月額8,000円から。お客様ご自身でCSVを作成したり、複雑な会計ソフトの連携設定を行ったりする必要は、原則としてありません。
代表税理士紹介
税理士法人福 代表税理士
福法律事務所 弁護士
平川 優希
当法人は、平成13年開業から続く税務申告の経験を基礎として、令和7年5月に税理士法人福として新たな体制になりました。
中小企業の経営では、税務、資金繰り、契約条件、売掛金の回収、従業員対応など、税務だけでは整理しきれない判断に迷う場面が日々発生します。
当法人が目指すのは、税務顧問の中に、弁護士の視点を組み込む支援です。
税務・法律・資金繰りの観点から経営判断に必要な情報を整理し、事業の発展に貢献することで、お客様に「福」をもたらすことのできる税務顧問を目指しています。
略歴
| 福岡県立筑紫丘高等学校 卒業 |
| 慶應義塾大学法学部法律学科 早期(飛び級)卒業 |
| 『オウブンシャホールディング事件から見るみなし贈与の課税範囲』 執筆 |
| 東京大学大学院法学政治学研究科 法曹養成専攻専門職学位課程 修了 |
| 旧平川正行税理士事務所にて 税務実務に携わりながら、司法試験合格 |
| 最高裁判所司法研修所司法修習 修了 (第76期) |
| 地方裁判所裁判官として、債権執行、 契約関係の紛争等の審理・判断に従事 |
| 税理士法人代表社員・弁護士として現職 |




